会社のムダ金診断

中小企業の社長のための自己診断

会社のお金は、気づかないところで消えています。

紙の書類、同じ内容の打ち直し、「あの人しか分からない」Excel、探し物の時間。 どれも請求書には載りませんが、確実に人件費として出ていきます。17の質問に答えるだけで、その金額が分かります。

診断をはじめる(無料・5分)

登録なしで最後まで受けられます

所要時間
約5分
全17問・すべて選択式
費用
無料
登録しなくても結果が見られます
根拠
公的指標に準拠
経産省・IPA「DX推進指標」

パソコンが苦手でも、最後まで答えられます

専門用語は使いません

「クラウド」「基幹システム」といった言葉は出てきません。日々の会社の様子について、見たままをお答えいただくだけです。

数字を調べる必要はありません

すべて選択式です。「だいたいこれくらい」で構いません。時間や件数は、選んだ内容から自動で計算します。

結果は金額で出ます

「デジタル化が遅れています」では動けません。年間いくら失っていて、いくら投資すれば何年で戻るのかを提示します。

たとえば、こんな質問です

  • 注文書・請求書・報告書などのやり取りは、紙やFAXが中心ですか?

    選択肢から選ぶだけ(4択)

  • 同じ内容を、別のソフトや別の紙に「もう一度」入力する作業はありますか?

    選択肢から選ぶだけ(5択)

  • 「この仕事はあの人しか分からない」ということはありますか?

    選択肢から選ぶだけ(3択)

  • もし明日、パソコンのデータが全部消えたら、会社は元に戻せますか?

    選択肢から選ぶだけ(4択)

診断の流れ

  1. 1

    17問に答える

    所要およそ5分。会社のこと、紙の量、入力作業、共有の仕方をうかがいます。

  2. 2

    その場で結果を見る

    年間の損失額、内訳、投資回収年数、最初に手をつけるべき3つが出ます。

  3. 3

    印刷して持ち帰る

    幹部や顧問税理士に見せられる形で印刷できます。登録すれば記録も残せます。

まず、御社の数字を見てみてください。

答えた内容は、結果を見るまでどこにも登録されません。

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